特に中高年の方に知ってもらいたい”M式キーボード配列”の紹介ブログです。

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M式専用キーボードの変遷(今は使われてはいません)

M式専用キーボードの歴史を簡単にご紹介します。


PC-WORD-M(昭和58年8月発売)
M式キーボード最初の製品(PC-8800シリーズ用)です。








文豪NWP-5N用M式キーボード(昭和59年9月発売)
ワープロ専用機「文豪NWPシリーズ」用。機能キーを中央に配置







PC-9800用M式キーボード(昭和61年11月発売)
統合ソフトウェアをバンドルした製品






楽々キーボード
楽々キーボード(平成7年1月発売)
M式入力を市販のアプリケーションソフトで利用できるようにした最初の製品








エルゴフィットキーボードエルゴフィットキーボード(平成10年9月発売)
NECとジャストシステムの両社が「PC98-NXシリーズ」上での日本語入力環境の開発を進めて発表したのが「エルゴフィットキーボード(M)」。日本語の特性 を活かしたキー入力の省略や左右交互打鍵が可能なキーボードを商品化とATOKの高精度な変換技術が生かされたもの。発表と同時に即購入しました。









2010-10-23 : M式専用キーボード : コメント : 0 : トラックバック : 0
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プロフィール

yuki

Author:yuki
PC歴約30年 キーボード大好き人間で配列は「QWERY」から「Dvorak」を経て途中「かな入力」も経験しながら「親指シフト」を真面目に習得し、約10年前からはM式に全面移行して現在に至る。
年を取るとM式ほど疲れない配列はないと感謝している毎日です。

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